AIDEA BUSINESS AI TRAINING

「こんなツールが
あったら」を、
自分たちの手で。

AIで、使う側からつくる側へ。

自社の業務に合うツールを、AIとつくる。
毎月のSaaS費用の見直しから、
その先の業務改善・新規事業までつながる実践型研修。

半日・1日の集中研修各プラン3名まで実務ツールを作成
FROM IDEAS TO YOUR OWN TOOLS

経費精算 / 見積作成 / 問い合わせ対応 / 新規事業の試作

↓
01 WHY AIDEA 研修の価値

MAKE IT FIT YOUR BUSINESS

業務に合うツールを、
自社でつくるという選択。

「欲しい機能がない」「使わない機能にも課金している」。
そのもどかしさを、自社で仕組みをつくるきっかけに。

01

課金は増える。
使う機能は、一部だけ。

サービスごとに月額費用が発生。
契約を見直すきっかけがつかめない。

必要な機能の内製化で、
継続費用を見直す選択肢に。
02

あと一つの機能が、
自社の運用に合わない。

管理項目や承認フローが合わず、
結局、手作業で補っている。

業務のルールを起点に、
自社に合う形をつくる。
03

改善したくても、
毎回、誰かの手待ち。

小さな変更にも依頼が必要。
現場のアイデアが形になりにくい。

AIと試して直す力を身につけ、
改善の知見を社内に残す。

研修で得るのは、完成したツールと、
次のツールをつくるための考え方。

↗
02 USE CASES 業務ツールの操作デモ

LESS ROUTINE, MORE POSSIBILITY

身近な業務から、
AIで変えられる。

経費精算・見積作成・問い合わせ対応を、動画でご紹介。
まずは約15秒のショート版で、ツールの動きを確認。
通常版に切り替えて、詳しい操作もご覧いただけます。

CASE 01EXPENSE MANAGEMENT
経費精算ツール

操作動画を読み込み中

領収書を撮影→AIが読み取り→確認・申請
経費精算・バックオフィス

領収書は撮るだけ。
経費精算を、もっとシンプルに。

領収書の写真から、日付・金額・登録番号・科目をAIが読み取り。内容を確認して申請し、承認やカード明細との突合、月次締めまでつなぐ経費精算ツールのデモです。

BEFORE
領収書を見ながら、日付・金額・科目を手入力
AFTER
AIの読み取り結果を確認し、そのまま申請へ
入力の手間を減らす領収書のAI読取
後工程へつなぐ申請・承認・月次締め

※ サンプルデータによる操作デモです。

CASE 02QUOTATION
見積作成ツール

操作動画を読み込み中

見積書を取り込み→明細・売価を確認→見積書を出力
見積作成・営業事務

協力会社の見積書から、
自社の見積書をつくる。

PDFや写真の見積書から、AIが明細を起こします。売価の設定と内容確認を経て、自社の見積書を出力。書類を見比べながら転記する作業を減らすツールのデモです。

BEFORE
受け取った見積書を読み、明細を一行ずつ転記
AFTER
AIが明細化し、売価と内容を確認して見積書へ
受け取った書類から明細をAIで作成
確認後の書類作成へ自社の見積書を出力

※ サンプルデータによる操作デモです。

CASE 03CUSTOMER SUPPORT
問い合わせ対応ツール

操作動画を読み込み中

問い合わせを集約→AIが仕分け・返信案→人が確認・送信
問い合わせ・顧客対応

あちこちの問い合わせを、
優先順位と返信案まで整理。

メール・LINE・DM・フォームなどに届く問い合わせを、AIがまとめて整理。優先順位の仕分けと返信案の作成を支援し、人が内容を確認して送信する流れをデモでご覧いただけます。

BEFORE
複数の窓口を確認し、毎回ゼロから返信を作成
AFTER
整理された問い合わせと返信案を確認して対応
複数窓口の情報をまとめて整理
返信を考える負担をAIの下書きで軽減

※ サンプルデータによる操作デモです。

OUR BUSINESS, OUR ESTIMATE

小さな改善の積み重ねが、
事業の余力をつくる。

自社業務全体を対象にした年間試算。
ツールづくりの価値を、時間と費用で考えます。

推定削減時間4,600時間/年

自社業務全体の削減想定

人件費換算1,150万円/年

1時間2,500円で換算

外部サービス費の削減・契約回避260万円/年

時間効果と分けて計上

人件費換算と外部サービス費を合わせた
年間の効果試算

1,410万円相当AI利用料 年間430万円の控除前
数値の前提・算出方法について +

掲載値はすべて概算です。自社分は年間4,600時間の削減想定を各業務に仮配分したもので、個別の実測値ではありません。人件費換算は原則1時間2,500円で計算しており、実際の給与支出の削減額とは異なります。

上記の操作動画は、サンプルデータを用いた活用デモです。この試算は自社業務全体を対象としたもので、掲載した3つのデモツール単体の効果を表すものではありません。

合計1,410万円相当は、人件費換算1,150万円と外部サービス費の削減・契約回避260万円の合計で、AI利用料430万円/年は控除前です。外部サービス費の項目では、時間効果を重複計上していません。

一部の業務は部分稼働・成果物確認の段階を含み、全工程の自動化完了を示すものではありません。支援先、開発・試用段階、計画中の項目はこの合計に含めていません。研修参加による同等の効果や、すべての既存サービスの置き換えを保証する数値ではありません。

03 PROGRAM 研修で取り組むこと

SET UP. BUILD. TRY. IMPROVE.

セットアップから、
実務のツール作成まで。

AIエージェントを使える状態に整え、業務で使うツールを実際につくる。
自分たちの手で試す経験を、次の改善につなげます。

01

AIエージェントを
セットアップする

ツール作成を始めるための環境を整え、基本の操作を確認します。

02

つくりたいものを
言葉にする

業務の流れと必要な機能を整理し、AIへの指示に落とし込みます。

03

実務ツールを
つくって動かす

半日プランは2個、1日プランは5個。実際の作成に取り組みます。

04

確かめて、直して、
次の活用へ

動作を確認し、修正を試す。自社で活用を広げるための視点を持ち帰ります。

扱う業務・ツールの範囲、利用環境や運用上の確認事項は、事前のご相談で確認します。

BEYOND THE WORKSHOP

今日つくるツールは、
次の可能性の入り口。

学んだAIの使い方や仕組みづくりの考え方を、
ほかの業務や新しいアイデアにも。

01

SaaS費用を見直す必要な機能の内製化を検討し、継続課金を整理する。

02

別の業務にも展開する部署や現場の困りごとから、次のツールを考える。

03

新規事業を、小さく試すサービスのアイデアを試作品にして、検証を始める。

04 PLANS & LOCATION 料金・開催場所

A SMALL GROUP. A PRACTICAL START.

3名までの少人数で、
手を動かす研修を。

どちらのプランも、AIエージェントのセットアップから開始。
実務ツールを作成する、2つのプランをご用意しています。

HALF DAY3名まで

半日プラン

実務のツールづくりを、まず体験する。

50万円/1回
作成する実務ツール2個
  • AIエージェントのセットアップ
  • 実務ツールの作成 × 2個
  • 貴社オフィス、または弊社オフィスで実施

※ 税区分、交通費・AIツール利用料の扱い、実施日程などの個別条件は、お見積もり時にご案内します。

WHERE WE MEET

いつものオフィスで。
または、水道橋で。

貴社オフィス

講師がオフィスへ伺い、研修を実施します。

Aideaオフィス|東京・水道橋

オフィスがない場合は、弊社オフィスで実施します。

05 GET STARTED 導入の流れ

業務の相談から、実践の一日へ。

解決したい業務が一つあれば、そこが出発点です。

  1. 01

    ご相談

    現在の業務と、つくってみたいツールのイメージを共有。

  2. 02

    内容・日程の確認

    プラン、参加人数、実施場所、取り組む内容を確認。

  3. 03

    研修の実施

    AIエージェントを設定し、実務のツールを作成。

  4. 04

    自社での活用へ

    作成したツールと学んだ考え方を、日々の改善につなげる。

FAQ

よくあるご質問

導入前に気になることを、
まとめました。

Q何人まで参加できますか?+

半日プラン・1日プランともに、1回あたり3名までです。参加者や取り組みたい業務について、ご相談時にお知らせください。

Q半日と1日では、何が違いますか?+

両プランともAIエージェントのセットアップから始めます。半日プランは実務ツール2個の作成、1日プランは5個の作成に取り組みます。料金は半日50万円、1日100万円です。

Qオフィスがなくても受講できますか?+

はい。オフィスがない場合は、東京・水道橋にある弊社オフィスで実施します。通常は講師が貴社オフィスへ伺います。

Q今使っているSaaSを置き換えられますか?+

必要な機能を自社向けに作成することで、一部の外部サービスの見直しにつながる可能性があります。置き換えられる範囲は、連携先、業務要件、情報管理や運用条件によって異なります。現在の契約費用と、AI利用料・保守の負担も含めて検討します。

Qサーバーやセキュリティも気になります。+

扱う情報、アクセスできる人、外部サービスとの連携、運用担当などを整理することが大切です。AIが作成したものも、人による確認が必要です。研修で扱う範囲と、本番利用に向けて必要な確認・支援の範囲は事前にすり合わせます。

Qどんな準備が必要ですか?+

改善したい業務や、つくってみたいツールのイメージをご用意いただくと、ご相談がスムーズです。必要な端末、アカウント、利用環境などは実施内容に合わせて事前に確認します。

LET’S BUILD YOUR NEXT POSSIBILITY

次の「できた」を、
御社の中から。

まずは、毎日の業務で困っていることから。
ご希望のプラン・参加人数・開催場所を、
このページをご案内したAidea担当者へお知らせください。

ご相談用のメモを作成・コピーできます

半日 50万円 / 実務ツール2個

1日 100万円 / 実務ツール5個

各プラン3名まで

CONSULTATION NOTE

ご相談内容をまとめる

内容をコピーして、このページをご案内したAidea担当者へお送りください。

このフォームからの送信や、入力内容の保存は行いません。